つらつらと、つらつらと

見たこと、感じたことをつらつらとつづっていきます

MacBook Pro買った!

こんなものが我が家にやってきました。

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と言っても、自分が注文したのですが。
迷って迷って考えた挙句、Apple Storeで実機を触ったのが運の尽き。
結局発注してしまった。

で、仕様はこの通り。メモリを増量してみた。

 

13インチMacBook Pro - スペースグレイ

  • 3.1GHz Dual-core Intel Core i5
  • Intel Iris Plus Graphics 650
  • 16GB 2133MHz LPDDR3 SDRAM
  • 256GB PCIe-based SSD
  • Force Touch Trackpad
  • Four Thunderbolt 3 Ports
  • Touch Bar and Touch ID
  • KEYBOARD/USER'S GUIDE-JPN
  • COUNTRY KIT-JPN

 

今回無理して買ったのは以下の5つの理由から

  1. iMacでの写真編集・管理の限界
  2. 家族との競合
  3. 自分へのご褒美
  4. 自分への投資
  5. 何より欲しかった

 

1.iMacでの写真編集・管理の限界

これまで母艦としてiMac 21.5inch(2009)、自分専用のモバイル機としてMacBook Air 11inch(2014)を使っていた。
この1年の間に写真熱が高まり、RAW現像にLightroom、レタッチにPhotoshopなどを多用するようになってきた。
そうなると、母艦では非力に感じることが多くなり、作業にストレスが溜まってきた。
(Lightroomで次の写真に送るときに数秒から数十秒待たされることが頻発)
かといって、MacBook Airでも非力だし・・・。

 

2.家族との競合

子供たちが成長するにつれ、学校の宿題でパソコンを使うことが増えてきて、iMacでの作業時間が競合するようになってきた。

 

3.自分へのご褒美

まあ、昨年度仕事で頑張って成果が出たご褒美ですね。

 

4.自分への投資

これからMacを活用して何か自己成長に繋げたいという欲求

 

5.何より欲しかった

色々と言い訳を並べたけど、突き詰めればこれ。
新しい機能であるTouchBar、MacでのTouch IDを使ってみたかった。

 

さあ、頑張ってローン返すぞ!

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使ってみた感想はまた別途。

 

 

カーナビとiPhoneを無線接続してみた! 〜その後〜

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4月に購入したFMトランスミッターを使って3ヶ月ほど経ったので、現在の状況をレポート。

結果的には、想像以上に良くこれはずっと使っていきたいなと思えるもの。

逆に言うと、この手の商品の期待度はそれほど高くなかったのかもしれない。

ざっと所感を並べてみる。

 

1.音質 ★

何はともあれ音質。これは主観がもろに入るけど、悪くないと思う。

もちろん、FM電波やオーディオの性能以上の音は出ないのは当たり前だけど、それでもまずまずの音はでているんじゃないだろうか。少なくとも走行中の車内の雑音の中で聴くぶんには十分。音量については、最初は少し小さいかなと思ったけど、過去のFMトランスミッターとは比較にならないくらい出力できていると思う。

 

2.接続性 

3ヶ月使ってきて、雑音が混じったり、接続が途切れたりということはなかった。

 

3.操作性 

これはとてもいい。Bluetooth接続を確立したあとに再生ボタンを押す必要はあるけど、 カバンから出す必要はないので、とてもストレスフリー。

曲停止、戻り、送りは本体のつまみで操作できるので簡単。

USBのポートが3つあるので、iPhone,iPadなどモバイル機器を同時に充電できる。

 

4.気になる点 ★☆☆☆☆

(1)曲名を確認するのは手間

 iPhoneを操作して画面を見なければならないので手間に感じる。

 ただしこの製品特有の問題ではなく、FMトランスミッター商品全体の問題。

(2)少し不恰好

 前のレビューで指摘したけど、シガーライターのソケットに差し込む部分が少し長いので、クルマによっては前面に飛び出るようになる。 

というところで、総じて言うと、大変満足な買い物だったと思う。

 

買って1週間ごろの感想はコチラ↓

shin-g.hatenablog.com

  

 

バックアップは大切ですよ! 〜My Book Duo導入〜

1ヶ月ほど前から外付けHDD(4TB)の調子が悪くなり、TimeMachine(Macのバックアップシステム)がエラーになっていた。

さすがにそろそろなんとかしないとということで選んだのがこれ。

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今何かと話題のWesternDigital製ということと、RAID0か1を選択できるということで採用決定。

これまでのバックアップ用HDDが4TBだったので、一回り大きい6TBを選択。

筐体にはHDDが縦に二つ入っているので、奥行きはコンパクト。高さもコミックくらいのサイズなので、置く場所に困ることはなさそう。

写真から受ける印象より小さく、設置は最低限のスペースでOK。ただ電源ケーブルのプラグ部分が大きいので、コンセントによっては2つ分を占有するかも。ACアダプタもそれほど大きくはないものの外付け。

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電源ケーブルを接続したあとUSBケーブルをMacに接続すれば、電源が自動的に入ってドライブとして認識される。

Macの場合はフォーマットする必要があるけど、Utilityを使えば簡単に接続、認識され、フォーマットできる。

Utilityは公式サイトからダウンロードする。

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「ダウンロード」をクリックして、

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Mac用WD Drive Utilities」からダウンロードしてインストールする。

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インストールした「WD Drive Utilities」のアイコンをクリックして起動。

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1.構成を選択し、ストライプ(RAID0)ならボリューム名を指定して、フォーマット方法を決める。Macでしか使わないなら"HFS+J"を選択。

ミラー(RAID1)だと容量は半分になるけど、データが二重化されて安全度アップ。

2.チェックを入れて

3.「構成」をクリックするとフォーマットが始まる。

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RAIDステータスを見て正常ならOK。

フォーマットが完了するとアイコンが変わる。

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さてTimeMachineの設定をして運用開始。

これでデータの保存は当面安心。

 

ということで本製品は、データのバックアップを強化したいけど、あまり詳しくないので複雑なこと(RAID2以上)のことはやりたくない人や、バックアップにあまり費用をかけたくない人にオススメ。もちろん単なる大容量ストレージとして使うことも問題ありませんよ!

 

 

プレゼンテーションで相手を動かせてますか? 〜 エバンジェリスト養成講座受けてきた! 〜

念願叶って大阪まで出向いて、西脇資哲さんの「エバンジェリスト養成講座」を受講した。

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この講座では、プレゼンテーションの実践的なテクニックを学ぶことができる。

著書「新エバンジェリスト養成講座」に沿って講義は進められるんだけど、本に書かれていない解説、最新の動向などに触れられる。それよりも実際に講義を受ける最大のメリットは、普通のプレゼンテーションとより良いプレゼンテーションの実演をしてもらい、差を体感できること。まさにライブ感!

 

プレゼンテーションとは何か?

さて講義でも著書でも、「プレゼンテーションとは何か?」という問いから始まる。

その答えは「プレゼンテーションとは相手を動かすことである」。

それはもちろんそうだけど、往々にしてプレゼンテーションをすることが目的になってしまうことがある。ここで改めて肝に銘じることに。

 

相手に動いてもらうためには話を聞いてもらわなければ、それこそ話にならない。

相手に話を聞いてもらうために一番大切なことは、 

「的確に視点を誘導できるか?」

ということ。

目で見ている(追っている)部分の説明がなされていないと聞いている人の頭には入っていかない。

実演してもらったが、説明している場所に視点を正しく誘導していないと、見事に話の内容が入ってこない。やっぱり視点大事。

 

また、

  1. ビジネスでは十分な準備ができない状態で、如何にベターなプレゼンテーションができるか?
  2. 修正をするのに数時間かかるならやめなさい → 仕事のやり直し
  3. 修正をするのが数分ならぜひやるべき → テクニック

という考え方も大切。

 

他にもすぐに実践できるテクニックの解説がてんこ盛りで、2時間があっという間!

帰りの電車の中で、プレゼンのストーリィのアイデアが色々出てきた!早く実践してみたくてウズウズ。

会社の同僚にも学んだことを伝えたいし、また機会があったら受講したい。

 

以前書いた前著の感想エントリはこちら。

shin-g.hatenablog.com

 

新エバンジェリスト養成講座

新エバンジェリスト養成講座

 

 

エバンジェリスト養成講座 究極のプレゼンハック100

エバンジェリスト養成講座 究極のプレゼンハック100

 

 

プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド

プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド

 

 

 

カーナビとiPhoneを無線接続してみた! 〜JAPAN AVE.® FMトランスミッターJA996 レビュー〜

 しばらく前からiPhoneがカーナビに認識されづらくなっていたんだけど、だましだまし使っていた。接続ケーブルの被覆向けがひどくなったり、著しく認識率が落ちてきたので、ついに有線接続を諦めてBluetoothFMトランスミッター経由で接続することにした。

で、Amazonでいくつかの商品を比較検討して決めたのがこれ。

JAPAN AVE.® FMトランスミッター JA996

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これまで同様の商品を試したことがあったんだけど、音質が良くなかったり、接続から再生までの手間がかかったりで、結局有線に戻っていた。

実際に自分の環境(郊外での通勤時や高速道路での移動など)で1週間ほど使ってみた印象を紹介。ちなみにiPhone側はiOS10.3、カーナビはPanasonic CN-HDS625TD(10年前のやつ。古い!)。

機能などはAmazonとかの商品紹介ページを見てもらうとして、購入の一つの判断としたのは下記のように「高音質」と書かれていたこと。前述のように音質にがっかりしたことが何度かあったので、ここに期待した。

【高音質APT-Xコーデック対応】 ◆ワイヤレスなのにCD同等の音楽再生を可能にする高音質サウンドシステム「APT-X」搭載。さらに、ノイズリダくション機能を追加し、今までにない圧倒的な高音質サウンドを実現しました。(最大10M接続対応) 

結論から言うと、音質はまずまずと言ったところ。FM音源の音質を精一杯表現していると思う。

もちろん絶対的な音質は直接接続やCDに比べると落ちる。だけどロードノイズやその他周囲の雑音の中、会話しながら聴くと言う用途では十分な音質と思う。

ただし、音量が多少小さくiPhone側は最大音量にしておいて、カーナビ側で音量調整しなければならないので(取扱説明書では逆のオペレーションを推奨)、FM放送と併用する場合は音量のギャップに注意が必要。

また、1週間ほど使ってみたけど、混線や途切れたりといったトラブルはなかった。

 

本体前面には、再生・停止やイコライザ切り替えスイッチがある。

イコライザはあまり期待しないほうがいいかも。

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上面には周波数の切り替えボタンと、AUX入力端子。

Bluetoothで接続できないスマホなどの場合は、付属のAUXケーブルをここに接続することで音楽が聴けるようになる。

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 下面はUSB端子が三つ。表裏どちらでも差し込みできるので、地味に便利。

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 シガーライターの端子に差し込んで使うんだけど、この差し込む部分が少し長い(10cm程度かな?)ので、車によっては飛び出してしまって不格好になるかも。

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評価:★★☆

音質はまずまず。

エンジンを掛けてしばらくすると自動的にiPhoneと接続される。

あとは本体のボタンを押すだけで音楽が始まる。 

iPhoneを物理的に接続する必要がないのはスマホを置く場所の心配も不要で、とてもストレスフリー。 

マイナス点は、シガーライター端子の場所などで不格好になりそうなところ。幸い自分のクルマではあまり目立たなくてよかった。

あと本製品固有の問題ではなく、FMトランスミッター経由での接続のせいなんだけど、 音量が少し小さい、曲名はスマホの画面で見ないといけないところは気になるかな。

 

3ヶ月使用後のレポートもドウゾ↓

shin-g.hatenablog.com

 

 

 

うまく目標設定できていますか? 〜文具朝食会@名古屋 美崎栄一郎氏セミナー〜

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文具朝食会@名古屋のイベントで美崎栄一郎さんの講演をやるとの情報をキャッチして、即申し込みした。

 

美崎さんの著書は過去に何冊か読んでいて、気になるビジネス書作家さんのうちの一人。

note272.net

さて講演会は、開始前に参加者がメモで提出した質問を取り上げて、答えていくライブ感たっぷりの形式。文具とは関係ない質問も多かったけど(自分もそうでした、スミマセン)、仕事の進め方や文具、スマホのアプリの話に持っていく話術はさすが。

 

目標は具体的に、且つ定量的に!

およそ2時間の講演の話の中で自分がポイントと感じたのは、

「今年は映画を100本観る」と言ったところ。

目標設定と達成の仕方について、解説してもらった。

「目標達成するためにはどうすればいいのか?」が自分ができていないので気にしていたからアンテナが反応したんだと思う。カラーバス効果というものかな?

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噛み砕くと、

1.客観的に測ることができる定量的な目標値を設定すること。

2.目標を達成するための仕組みづくりをすること

3.公表する

の三つ。

 

1.客観的に測ることができる定量的な目標値を設定すること

美崎さんの場合、職業柄「おっ」と目を惹くくらいの数字を設定しているとのこと。

誰でもできるような目標設定では意味がないですからね。

また達成度が誰にでもわかるように、具体的な数値を挙げることが必要。

できそうもない目標でもいけないし、誰でもできる目標でもダメなので、ここに一番頭を使うとのこと。

 

2.目標を達成するための仕組みづくりをすること

目標を設定したら、粛々とこなすことができる仕組みを作るのがポイント。

他の行動と引っ付ける、実行する時間・場面を決めるなどで、目標達成に毎日近づくように習慣化する。

映画の場合、観たい俳優・女優を決め、その人たちが出演している映画を全て観るとか。寝る前に観るとか。

定量化できていると、毎日の達成度も見えるようになるので、やっぱり1は大事かなと。

 

3.公表する

今回のように人前で宣言することで、後に引けない状況を作ること。

自分は、「達成できなかったらどうしよう」とか、「こんな目標恥ずかしい」などと考えて、身近な人への公表もしり込みしてしまう・・・。 

 

まとめ

前述の3項目は目新しいことではないけど、単に本を読むより説得力がある(当然か)。

まあとにかく、ちょうど会社の年度末、年初の時期で目標を設定するタイミングなので、実践したい。

文具朝食会@名古屋の皆さん、イベント運営ありがとうございました。またよろしくお願いします。

 

美崎栄一郎の「結果を出す人」のビジネス手帳2017

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ゼロから始める手帳活用術

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仕事はできるのに、机がぐちゃぐちゃで困ってるきみへ

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本を読んで行動できていますか? ~【読書メモ】読書が「知識」と「行動」に変わる本~

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著者である大岩俊之さんは、マインドマップインストラクターやプロフェッショナルコーチなどの資格を持っていて、名古屋を中心に大学や各種セミナーの講師をされている。

lineblog.me

本書は自身がセミナー講師としてデビューする際に実際にやったことを絡めて書かれているので説得力がある。

本を選んで効率よく読むところから、行動に移す手法、読んだだけで終わらせない実例までギュッと凝縮されている。

 

読んだことを「行動」に移す

さて自分が本書で参考にしようと思った部分は、"読んだことを「行動」に移す"と言うところ。

たくさん本を読んでも記憶に残らない、成果も出ていない(P196)

耳が痛い。
決して多読ではないので、本を読んで参考になった部分は行動に移せるはずだと思うんだけど、それがなかなかできていない。
では何故行動に移せないのか?

人間は失敗することに恐怖を感じると、行動できなくなってしまう生き物なのでしょう(P119)

まず心理的障壁をなくすべきで、そのためには、

行動目標は、「何を、いつまでに、どれだけ」といったように、具体的に数字で表した方がいい(P124)

ということと、行動を細かく分割して失敗のリスクを極小化すると良いのかも。細かく分割すると、少しの時間でも取り組むことができるようになるので、心理的にもその他の面でも取り組みやすくなる。もし違うと思ったら、その時点で止めれば良いのだから。

整理すると、

  1. 行動目標を決める
  2. 細かい行動に分ける
  3. 実際に行動する

というサイクルを回すということ。

 

まとめ

色々とやりたいことがあるけど、プログラムを作ることに取り組んでみたい。

以前Mac Fan9月号に「MacでSwiftプログラミング」という冊子がついていた。

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これに取り組んでみようと思う。

ということで、

  1. MacでSwiftプログラミング」を読む 今月中
  2. MacでSwiftプログラミング」に従って、ソフトを作ってみる 年内

ということを目標に行動してみる。

読書が「知識」と「行動」に変わる本 (アスカビジネス)

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