つらつらと、つらつらと

見たこと、感じたことをつらつらとつづっていきます

プレゼンテーションで相手を動かせてますか? 〜 エバンジェリスト養成講座受けてきた! 〜

念願叶って大阪まで出向いて、西脇資哲さんの「エバンジェリスト養成講座」を受講した。

f:id:shin_g:20170421104123j:plain

 

この講座では、プレゼンテーションの実践的なテクニックを学ぶことができる。

著書「新エバンジェリスト養成講座」に沿って講義は進められるんだけど、本に書かれていない解説、最新の動向などに触れられる。それよりも実際に講義を受ける最大のメリットは、普通のプレゼンテーションとより良いプレゼンテーションの実演をしてもらい、差を体感できること。まさにライブ感!

 

プレゼンテーションとは何か?

さて講義でも著書でも、「プレゼンテーションとは何か?」という問いから始まる。

その答えは「プレゼンテーションとは相手を動かすことである」。

それはもちろんそうだけど、往々にしてプレゼンテーションをすることが目的になってしまうことがある。ここで改めて肝に銘じることに。

 

相手に動いてもらうためには話を聞いてもらわなければ、それこそ話にならない。

相手に話を聞いてもらうために一番大切なことは、 

「的確に視点を誘導できるか?」

ということ。

目で見ている(追っている)部分の説明がなされていないと聞いている人の頭には入っていかない。

実演してもらったが、説明している場所に視点を正しく誘導していないと、見事に話の内容が入ってこない。やっぱり視点大事。

 

また、

  1. ビジネスでは十分な準備ができない状態で、如何にベターなプレゼンテーションができるか?
  2. 修正をするのに数時間かかるならやめなさい → 仕事のやり直し
  3. 修正をするのが数分ならぜひやるべき → テクニック

という考え方も大切。

 

他にもすぐに実践できるテクニックの解説がてんこ盛りで、2時間があっという間!

帰りの電車の中で、プレゼンのストーリィのアイデアが色々出てきた!早く実践してみたくてウズウズ。

会社の同僚にも学んだことを伝えたいし、また機会があったら受講したい。

 

以前書いた前著の感想エントリはこちら。

shin-g.hatenablog.com

 

新エバンジェリスト養成講座

新エバンジェリスト養成講座

 

 

エバンジェリスト養成講座 究極のプレゼンハック100

エバンジェリスト養成講座 究極のプレゼンハック100

 

 

プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド

プレゼンは「目線」で決まる―――No.1プレゼン講師の 人を動かす全77メソッド

 

 

 

カーナビとiPhoneを無線接続してみた! 〜JAPAN AVE.® FMトランスミッターJA996 レビュー〜

 しばらく前からiPhoneがカーナビに認識されづらくなっていたんだけど、だましだまし使っていた。接続ケーブルの被覆向けがひどくなったり、著しく認識率が落ちてきたので、ついに有線接続を諦めてBluetoothFMトランスミッター経由で接続することにした。

で、Amazonでいくつかの商品を比較検討して決めたのがこれ。

JAPAN AVE.® FMトランスミッター JA996

f:id:shin_g:20170331074726j:plain

これまで同様の商品を試したことがあったんだけど、音質が良くなかったり、接続から再生までの手間がかかったりで、結局有線に戻っていた。

実際に自分の環境(郊外での通勤時や高速道路での移動など)で1週間ほど使ってみた印象を紹介。ちなみにiPhone側はiOS10.3、カーナビはPanasonic CN-HDS625TD(10年前のやつ。古い!)。

機能などはAmazonとかの商品紹介ページを見てもらうとして、購入の一つの判断としたのは下記のように「高音質」と書かれていたこと。前述のように音質にがっかりしたことが何度かあったので、ここに期待した。

【高音質APT-Xコーデック対応】 ◆ワイヤレスなのにCD同等の音楽再生を可能にする高音質サウンドシステム「APT-X」搭載。さらに、ノイズリダくション機能を追加し、今までにない圧倒的な高音質サウンドを実現しました。(最大10M接続対応) 

結論から言うと、音質はまずまずと言ったところ。FM音源の音質を精一杯表現していると思う。

もちろん絶対的な音質は直接接続やCDに比べると落ちる。だけどロードノイズやその他周囲の雑音の中、会話しながら聴くと言う用途では十分な音質と思う。

ただし、音量が多少小さくiPhone側は最大音量にしておいて、カーナビ側で音量調整しなければならないので(取扱説明書では逆のオペレーションを推奨)、FM放送と併用する場合は音量のギャップに注意が必要。

また、1週間ほど使ってみたけど、混線や途切れたりといったトラブルはなかった。

 

本体前面には、再生・停止やイコライザ切り替えスイッチがある。

イコライザはあまり期待しないほうがいいかも。

f:id:shin_g:20170402083813j:plain

上面には周波数の切り替えボタンと、AUX入力端子。

Bluetoothで接続できないスマホなどの場合は、付属のAUXケーブルをここに接続することで音楽が聴けるようになる。

f:id:shin_g:20170402083849j:plain

 下面はUSB端子が三つ。表裏どちらでも差し込みできるので、地味に便利。

f:id:shin_g:20170402083837j:plain

 シガーライターの端子に差し込んで使うんだけど、この差し込む部分が少し長い(10cm程度かな?)ので、車によっては飛び出してしまって不格好になるかも。

f:id:shin_g:20170331074555j:plain

評価:★★☆

音質はまずまず。

エンジンを掛けてしばらくすると自動的にiPhoneと接続される。

あとは本体のボタンを押すだけで音楽が始まる。 

iPhoneを物理的に接続する必要がないのはスマホを置く場所の心配も不要で、とてもストレスフリー。 

マイナス点は、シガーライター端子の場所などで不格好になりそうなところ。幸い自分のクルマではあまり目立たなくてよかった。

あと本製品固有の問題ではなく、FMトランスミッター経由での接続のせいなんだけど、 音量が少し小さい、曲名はスマホの画面で見ないといけないところは気になるかな。

 

 

うまく目標設定できていますか? 〜文具朝食会@名古屋 美崎栄一郎氏セミナー〜

f:id:shin_g:20170228125956j:plain

文具朝食会@名古屋のイベントで美崎栄一郎さんの講演をやるとの情報をキャッチして、即申し込みした。

 

美崎さんの著書は過去に何冊か読んでいて、気になるビジネス書作家さんのうちの一人。

note272.net

さて講演会は、開始前に参加者がメモで提出した質問を取り上げて、答えていくライブ感たっぷりの形式。文具とは関係ない質問も多かったけど(自分もそうでした、スミマセン)、仕事の進め方や文具、スマホのアプリの話に持っていく話術はさすが。

 

目標は具体的に、且つ定量的に!

およそ2時間の講演の話の中で自分がポイントと感じたのは、

「今年は映画を100本観る」と言ったところ。

目標設定と達成の仕方について、解説してもらった。

「目標達成するためにはどうすればいいのか?」が自分ができていないので気にしていたからアンテナが反応したんだと思う。カラーバス効果というものかな?

f:id:shin_g:20170228130010j:plain

噛み砕くと、

1.客観的に測ることができる定量的な目標値を設定すること。

2.目標を達成するための仕組みづくりをすること

3.公表する

の三つ。

 

1.客観的に測ることができる定量的な目標値を設定すること

美崎さんの場合、職業柄「おっ」と目を惹くくらいの数字を設定しているとのこと。

誰でもできるような目標設定では意味がないですからね。

また達成度が誰にでもわかるように、具体的な数値を挙げることが必要。

できそうもない目標でもいけないし、誰でもできる目標でもダメなので、ここに一番頭を使うとのこと。

 

2.目標を達成するための仕組みづくりをすること

目標を設定したら、粛々とこなすことができる仕組みを作るのがポイント。

他の行動と引っ付ける、実行する時間・場面を決めるなどで、目標達成に毎日近づくように習慣化する。

映画の場合、観たい俳優・女優を決め、その人たちが出演している映画を全て観るとか。寝る前に観るとか。

定量化できていると、毎日の達成度も見えるようになるので、やっぱり1は大事かなと。

 

3.公表する

今回のように人前で宣言することで、後に引けない状況を作ること。

自分は、「達成できなかったらどうしよう」とか、「こんな目標恥ずかしい」などと考えて、身近な人への公表もしり込みしてしまう・・・。 

 

まとめ

前述の3項目は目新しいことではないけど、単に本を読むより説得力がある(当然か)。

まあとにかく、ちょうど会社の年度末、年初の時期で目標を設定するタイミングなので、実践したい。

文具朝食会@名古屋の皆さん、イベント運営ありがとうございました。またよろしくお願いします。

 

美崎栄一郎の「結果を出す人」のビジネス手帳2017

美崎栄一郎の「結果を出す人」のビジネス手帳2017

 

 

ゼロから始める手帳活用術

ゼロから始める手帳活用術

 

 

仕事はできるのに、机がぐちゃぐちゃで困ってるきみへ

仕事はできるのに、机がぐちゃぐちゃで困ってるきみへ

 

 

本を読んで行動できていますか? ~【読書メモ】読書が「知識」と「行動」に変わる本~

f:id:shin_g:20161024071242j:plain

著者である大岩俊之さんは、マインドマップインストラクターやプロフェッショナルコーチなどの資格を持っていて、名古屋を中心に大学や各種セミナーの講師をされている。

lineblog.me

本書は自身がセミナー講師としてデビューする際に実際にやったことを絡めて書かれているので説得力がある。

本を選んで効率よく読むところから、行動に移す手法、読んだだけで終わらせない実例までギュッと凝縮されている。

 

読んだことを「行動」に移す

さて自分が本書で参考にしようと思った部分は、"読んだことを「行動」に移す"と言うところ。

たくさん本を読んでも記憶に残らない、成果も出ていない(P196)

耳が痛い。
決して多読ではないので、本を読んで参考になった部分は行動に移せるはずだと思うんだけど、それがなかなかできていない。
では何故行動に移せないのか?

人間は失敗することに恐怖を感じると、行動できなくなってしまう生き物なのでしょう(P119)

まず心理的障壁をなくすべきで、そのためには、

行動目標は、「何を、いつまでに、どれだけ」といったように、具体的に数字で表した方がいい(P124)

ということと、行動を細かく分割して失敗のリスクを極小化すると良いのかも。細かく分割すると、少しの時間でも取り組むことができるようになるので、心理的にもその他の面でも取り組みやすくなる。もし違うと思ったら、その時点で止めれば良いのだから。

整理すると、

  1. 行動目標を決める
  2. 細かい行動に分ける
  3. 実際に行動する

というサイクルを回すということ。

 

まとめ

色々とやりたいことがあるけど、プログラムを作ることに取り組んでみたい。

以前Mac Fan9月号に「MacでSwiftプログラミング」という冊子がついていた。

f:id:shin_g:20161024073249j:plain

これに取り組んでみようと思う。

ということで、

  1. MacでSwiftプログラミング」を読む 今月中
  2. MacでSwiftプログラミング」に従って、ソフトを作ってみる 年内

ということを目標に行動してみる。

読書が「知識」と「行動」に変わる本 (アスカビジネス)

読書が「知識」と「行動」に変わる本 (アスカビジネス)

 

 

 

雑感

f:id:shin_g:20161023094602j:plain

最近感じていること

将来のことを考えてこの2年、外向きの活動を意識してきた。

主にセミナーや勉強会に出席したりして、バックグラウンドや価値観が違う人達と接する機会を増やしている。

そこで知り合った人たちは、そういうところへ出てくるくらいだから、若い人も自分と同世代の人たちも上の世代の人たちもみんなアクティブで、目的意識を持っていて刺激を受けられる。

 

それにひきかえ自分は・・・という思いがあり、まだ一歩踏み出せない自分がいる。

 

このところ「何が自分の心のブレーキを掛けているのか?」ということを考えている。

あと10年早かったら・・・?

年齢?

お金?

周囲への気兼ね?

三日坊主な自分を知っている?

時間がないという言い訳?

選択と集中が必要?

結局アウトプットが苦手?

これから何をやりたいのか? 本当にやりたいことが見いだせていない?

とか、いろいろ言い訳が出てくる。 

 

でも気がついたら行動すれば遅くない(と信じたい)。

 

以前参加したコボリジュンコさんのセミナーで言っていた「自分の気になること」を探してみて、熱中できることを見つけないと。

 

とにかく考えているばかりでなく、動かないと何も変わらないよね。

動いたことで、皆さんと知り合えたわけだし。

ダイナミックな変化は難しいけど、少しずつでも動いて変化させていこう。

 

 

1年後の毎日が変わる!  あなたの夢を叶える「100年日記」

1年後の毎日が変わる! あなたの夢を叶える「100年日記」

 

 

 

自分の価値を意識していますか? 〜【読書メモ】一生使える「仕事の基本」〜

(株)インバスケット研究所  代表取締役 鳥原隆志さんの著書。

インバスケットとは、

インバスケットとは、架空の人物になりきり、制限時間の中でより多くの案件を高い精度で正しく処理することを目標とするバーチャル・ビジネス・ゲームのことである。

インバスケット - Wikipedia

私はこれまで鳥原さん(の会社)が主催するインバスケット体験会に参加したり、

shin-g.hatenablog.com

shin-g.hatenablog.com

前著を読んだりで、鳥原さんの著書を読むのは6冊目。

f:id:shin_g:20161008082621j:plain

さて本書は、インバスケットとは直接関係なく、物語と説話(?)を順に繰り返す形式で進む仕事の基本に関する事が書かれている本。テーマが「仕事の基本」なので、オーソドックスなキーワード(守破離、信用残高(「7つの習慣」で言う”信頼残高”)など)が散りばめられていて、これから仕事を極めていこうとする場合には有用と思う。

また、基本とはいうものの、なかなか直接教わることは少ないであろうことがまとまっている(最近の新入社員は教わるのかな?)。

さて、本書の中で興味深いフレーズはいくつかあったけど、その中から気になったものを一つ紹介したい。

 

ビジネスの本質とは?

「ビジネスとボランティアの違いは何か?」とある上司に問われました。

私が答えに迷っていると「それはお金をもらうかどうかだ」と結論づけられました。

(中略)

お金をもらうにはどうするのか?

それは価値を相手に認めてもらうことです。そうでないとお客さんはお金を出して買ってくれません。これは直接商品を販売しないビジネスでも同じです。(P48)

まずこの認識をすることが大事だと思う。

  • 自分は今の仕事でどんな付加価値をつけることができるのだろうか?
  • その付加価値に見合った有形・無形の報酬を得られているのか?

を考える習慣をつけたい。

その時に、自分の価値=自分の強みを認識する必要がある。これってなかなか自分では気付かないことが多いので、周りの人に聞いてみるとか、「ストレングスファインダー」のようなツールを使ってみるといいと思う。

前者ではより具体的な指摘を受けられると思うし、後者は客観的な評価が得られる(ただ、汎化されているのでわかりづらいかもしれない)。

自分は、あるとき上司から「資料を早くキレイに作ることができるね」と言われたことがあった。まあ資料は早くキレイに作ることが目的ではなく、その資料で相手を動かさなければ価値はないけど、手段の一つがうまくできると前向きに受け取った。それまで自分は資料づくりについて得意だとか思ったことはなかったんだけど、それ以来、よりスキルが向上するよう意識するようになった。

後者の「ストレングスファインダー」は、書籍(「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」)を購入して中に封入されているコードを使うと、34項目のうち上位5項目の強みを見ることができる。やってみたところ、「内政」「収集心」「調和性」「適応性」「学習欲」が上位だった。この結果はほぼ自分のイメージ通りかと思う。これをどう生かすか考えていきたい。

 

まとめ 

サラリーマンとして企業に勤めているとつい忘れがちな「自分の価値を認めてもらい」、その価値に対して「報酬(=給料)を得る」ということに改めて気付かされた。他人のことをどうこう言うのではなく、自分は「価値を認めてもらえて」いるのか? 認めてもらえているとしたら、その価値に見合った報酬を得られているのか、意識していきたい。

また自分の価値を高めるにあたっては、自分の強みを知って、その強みを伸ばすのか、弱みを潰すのか、意識すべき。効果を考えると強みを伸ばした方が良いと思う。

 

トップ1%に上り詰める人が大切にしている  一生使える「仕事の基本」

トップ1%に上り詰める人が大切にしている 一生使える「仕事の基本」

 

 

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

 

 

 

日々改善していますか? 〜【読書メモ】トヨタの自工程完結〜

本書はトヨタ自動車株式会社の相談役であり技監(本書出版時点)の佐々木眞一氏の著書。

f:id:shin_g:20161008082513j:plain

本書を手に取ったきっかけは上司からの読めという指示だけど、表紙や目次をチラ見したところ、現在の仕事に直結すると思い購入した次第。

いざ読んでみたら、製造工場のスタッフ部門で働いている自分の今までの考え方は間違ってなかったと、想像した以上に再確認できる内容だった。

自工程完結とは

「心がけ」ではなく、もっと科学的に仕事の進め方を捉える事でした。ミスをなくしたり、やり直しをしなくても済むアプローチをするということです。それが「自工程完結」です。(P12)

この言葉に集約されていて、わざわざ解説する必要もないと思うけど、自分なりに紐解くと、「心がけ」という精神論ではなく、論理的に考え仕事を定型的なものに改善すると、ミスややり直しがなくなるということ。

仕事は必ず、

  • インプット:前工程からの指示・依頼など
  • 処理:自分たちの付加価値
  • アウトプット:次工程へ渡す

という流れになる。「処理(付加価値)」を最大化するにはどうすれば良いかシンプルに考える、もしくは「処理」に付加価値がない・・・例えば情報を右から左へ流すだけのメールボーイになっているとか・・・なら無くせないか?を前後工程を含めて考えるべきと上司からよく言われている。

「自工程完結」は、もともとトヨタの製造現場で始まったことだけど、スタッフ部門でも同様に活用できる手法として広まっているそう。

当然展開するには相当な苦労があったはずで、その一端が本書に書かれている。これから自分が仕事をしていく上で、このことも役に立つはず。 

まとめ

読んで欲しい人
  • リーダーとしてチームを引っ張っていく人
  • 製造現場だけではなく、あらゆる会社のスタッフ部門の人
ポイント

スタッフ部門の業務も何らかのインプット、処理、アウトプットという流れであるはず。であれば、「自工程完結」という考え方を適用して、改善できると思う。

これが実現できれば、

  • 今ある業務がなくなったり、楽になる。
  • 業務におけるミスが無くなる
  • よりクリエイティブな仕事をする時間が作れる

などの効果が得られると思う。

業務改善で悩んでいる人は是非!